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トレンドアフィリエイトでコメント欄は表示する?批判の対処は?

トレンドアフィリエイトでコメント欄は表示する?批判の対処は?

トレンドアフィリエイトを行っていると、

少なからずいいコメントも悪いコメントも

付く経験をすると思います。

 

そもそもコメント欄は表示したほうがいいのか?

批判にはどう対処すべきなのか?

 

今回はそんなお話をしていこうと思います。

 

 

コメント欄は表示する?

comment

 

これは人それぞれだと思いますが、

僕はコメント欄を表示していますよ。

その理由は以下の3つです。

 

1.コメントがついたら嬉しい

 

単純にコメントがついたら僕は嬉しいです。

「あ〜読んでくれてるんだな〜書いてよかったな〜」

と感じます。

 

2.間違いを指摘してくれることがある

 

中には親切にコメント欄で間違いを指摘し、

正しい情報を教えてくれることや、

知り合いならではの情報を教えてくれる人もいます。

 

さすがに知り合いならではの情報は

信ぴょう性に欠けるので記事に書くことは

できないのですが、

 

自分の間違いを指摘してくれるのは

ありがたいです。

 

誤字脱字について「バカ」などと

批判してくるコメントはスルーして

粛々と修正しますが、

 

自分が調べても探しきれなかった情報を

教えてくれるような方には

表示してお礼の返信をして記事に反映します。

 

これは普通にありがたいですよね。

 

3.自分のブログを客観視できる材料になる

 

自分のブログがユーザーの役に立っているか、

正直自分1人で判断するのは難しいです。

 

いくら長い記事を書いたとしても

それがいい記事かはわからないですし、

 

基本的に「クオリティ」というのは

自己満足の世界ですから

判断が難しいのです。

 

コメントを気にしすぎるのもよくないですが、

あまりにも「記事がつまらない」とか、

「wikiに書いてあることと同じじゃん」

 

そういう類のコメントが多ければ

記事の内容をよりよくしていくために

どうすればいいのか考えた方がいいです。

 

反対に、いい記事が書けていると

いいコメントがつくものです。

 

個人的にはジャニーズ系の記事を

書いた時に、ジャニーズファンの方から

 

「この人わかってる!」

 

というコメントがついた時は

嬉しかったですね(笑)

 

ジャニーズこそ、下手な記事書くと

すぐに批判コメントがつきそうなのでw

 

ですから、コメント欄は表示していても

特に問題はないかなと思います。

 

記事に表示させるかはWordPressであれば

選ぶことができるので、

嫌なコメントは非表示にすればいいです。

 

 

批判コメントにはどう対処する?

PrioBlog-Health-Simple-Ways-to-Cope-with-Stress-to-Protect-Your-Health

 

コンサル生からは

「批判コメントが多かったので記事を削除しました」

と言われることがありますが、

 

「消す前に相談してください〜w」

といつも返しています。

 

というのも、別に消さなくていいのに

過度に批判を恐れている場合があるからです。

 

僕は、しっかりと自分なりの軸に合った

記事が書けていれば問題ないと思います。

 

例えば・・・

 

アドセンスの規約に違反していない

 

アドセンスで禁止されるような

内容が書かれていないのであれば、

ルール上は問題ありません。

 

特にブログなんて思ったことを

たくさん書かないと劣化したニュースサイト

のようになってしまいますから、

批判を恐れて意見を言わない理由はないです。

 

それに圧倒的に、

尖ったコンテンツの方が面白い

です。

 

自分の意見をバンバン言っていれば、

批判する人も出てくれば賛同する人も

出てくるものです。

 

「全員に好かれる」というのは無理な話。

当たり障りのないブログはつまらないです。

 

 

 

自信を持った意見が書けている

 

もちろん、誰かを批判したり中傷したりするのは

アドセンスの規約に触れてしまうのでNGです。

 

自分の考えを述べて批判されるのは

ただ単にその人とは意見が合わなかっただけ。

 

勉強不足を叩かれてるなら別ですが、

自信を持って発言していればそれを

撤回する必要はないと思います。

 

 

ノイジーマイノリティは無視

 

ちゃんと理由があって自分に非があって

叩かれるなら仕方ないのですが、

中には叩きたいだけのタチの悪い人もいます。

 

何かことを起こすと、「必ず何にでも反対する人」

というのは一定数いるものです。

 

例えばTV番組に

「アナウンサーのスカートが短すぎて不適切だ」

とか、くだらない苦情を入れるようなイメージです。

 

そういう人種は

ノイジーマイノリティ(声が大きいだけの少数派)

と呼ばれていて、感情論をぶつけてくる

だけなので対話は不可能です。

 

ただ単に気分を悪くしたいだけの

批判コメントは普通に無視でOKです。

 

これを気にしていると自分の意見なんて

かけたものではないですからね。

 

批判にも種類があるということです。

理屈が納得出来る批判には

謝罪とお礼コメントを返しましょう。

 

 

ただし、注意すべきは事件ネタ

5-event-trends-proving-the-future-is-happening-now-in-europe

 

事件ネタで記事を書くとアクセスは

集めやすいの事実ですが、

 

「悲劇的なコンテンツ」はアドセンスの

規約違反となってしまうので、

 

そうならないように書き方はかなり

気をつける必要があると思います。

 

でないと、批判コメントが来るだけでなく、

通報されてしまうリスクがあるからです。

 

そしていくら内容に気を使ったとしても

叩かれやすいのが

事件の被害者について書いた場合。

 

これは問答無用で叩かれますし、

かわいそうな記事でアクセスを

稼ぐのは批判の的です。

 

「アフィ乞食」とか、「アフィカス」

というディスを食らうことになるでしょう。

 

自分としてもよくないことをしている

気持ちになりますし、

 

世の中のためになっていない記事を

作っている感じがするので

これだけは僕も避けていますね。

 

 

まとめ

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この内容を総括すると、

批判を恐れて当たり障りのない記事を書くより、

自信を持って自分の意見を述べているブログの方が刺さる

ということでしょうか。

 

批判されたからダメなのではなくて、

・批判の理由は正当か

・自分の軸は正しいか

 

というところに重きをおいて

記事を作成していきましょう。

 

面白くない記事を量産しても

読んでもらえないですからね。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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