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アドセンスはお酒やタバコの記事には貼れない?例外の存在も!

アドセンスはお酒やタバコの記事には貼れない?例外の存在も!

 

こんにちは、いずみです。

 

今回は、お酒やタバコの情報に関して

の記事にはアドセンスは貼っては

いけないの!?

 

ということに関して書いていこうと

思います。この記事を読んで明確な

禁止とセーフの境界線を知りましょう!

 

それでは、詳しく見ていきます。

 

 

アドセンスでお酒やタバコは禁止?

5

 

ではまず、アドセンスのお酒や

タバコに対する見解をチェックして

いきたいと思います。

 

アドセンスのポリシーには、

以下のように書かれています。

 

アルコールおよびタバコに関連した特定のコンテンツを

宣伝するページに広告を掲載することは禁止されています。

これには、次のものが含まれます。

 

  • ビール、ハードリカー、リキュールの宣伝
  • 巻きタバコ、葉巻、タバコパイプ、巻紙などのタバコやタバコ関連商品の宣伝

 

広告を掲載できないコンテンツには、

アルコールおよびタバコ関連のコンテンツ ポリシーに

従っていないサイトへのリンクが掲載されているものも含まれます。

 

ただし、ビールの醸造または蒸留に関する情報を

提供するコンテンツや、禁煙に関するコンテンツでは広告を掲載できます

(出典:禁止コンテンツ

 

これを見る限りでは

「宣伝」をするのがよくない

という風に捉えられますよね。

 

では、何が「宣伝」に当たって

しまうのか?というところを

確認していくと…

 

アルコール

許可される 許可されない
  • ワインやシャンパンを販売するサイト
  • ビールの蒸留や醸造の方法に関する情報提供や設備販売を行うサイト
  • パブの場所を示した各種資料
  • アルコール(ビール、ハードリカー、リキュール)の直接販売を主な目的とするサイト。注: ワインやシャンパンの販売を主な目的とするサイトには適用されません。

 

タバコ

許可される 許可されない
  • 禁煙に関する情報サイト
  • タバコ関連商品を販売しない情報提供サイト
  • タバコ関連商品(葉巻、巻きタバコ、電子タバコ、噛みタバコ、巻紙など)を主に販売するサイト

 

ここから読み取れるのは、

「販売はダメ、ゼッタイ」

ということ。

 

販売や喫煙・飲酒を助長するような

表現はアウトなのだと考えられます。

 

逆に製造方法など、お役立ち系の内容

であれば書いても大丈夫だと言えます。

 

まぁやはりあなたもツッコミたくて

ウズウズしていると思われるのが、

 

ワインやシャンパンの販売はいいの!?

ということですよね(笑)

 

これに関しては何故なのか…

私も理由を説明することはできません。

 

我々にとってグーグルが右といえば右、

左といえば左…というような絶対的存在

なので何も言えませんw

 

覚えておきましょう。

ワインとシャンパンはOKです(笑)

 

よくわからない例外を作ってくる

グーグル先生ですが、個人的には

急に禁止になった際に面倒なので

なるべく避けるべきではないかとw

 

 

まとめ

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ここまでの情報をまとめると、

・お役立ち情報はOK

・飲酒、喫煙を助長するものはNG

・お酒、タバコを販売するものはNG

・なぜかワイン、シャンパンはOK

・でも基本的に避けたほうが無難

 

ということが言えます。

アドセンスは厳しいので

“危ない橋は渡らない”

ぼくの基本スタンスですねw

 

正しくルールを覚えて

長く稼いでいきましょう!

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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