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いずみのストーリー

いずみのストーリー

 

こんにちはいずみです。

 

『毎朝4時に起きて出社の準備を始め、
やっと一息ついた頃にはもう終電の時間になっている。

何年たっても上がらない給料。
いつの間にか、残業代が出ないことにも慣れている自分がいた。』

 

こんな経験、あなたにもありませんか?

僕も丁度1年前まであなたと同じ状況でした。

 

今回は”社畜だった僕がどうして低すぎて割に

合わない給料から抜け出す事ができたのか?”

 

についてお話したいと思います。

 

是非、最後まで読んであなたも苦しい

状況から抜け出しましょう!

 

 

就職先を決めた時の話

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今から、僕のブラック企業時代の話を

思い出して書いていきます。

 

きっとこのストーリーを読み終わる頃には、

当時の僕は今のあなたと同じ状況だった

事がわかってもらえると思います(笑)

 

 

田舎にある偏差値50くらいの

工業大学に通っていました。

 

でも就職先は偏差値から

考えると大分ましで、

 

自分の頑張り次第では電力会社や

日立、東芝のような大手にも入れる

大学でした。

 

「大手に就職しなくてもそれなりな

会社に入る事ができるだろう」

 

当時の僕はこんな風に考えていました。

 

この時点で今考えたらなんて甘い考え

だったんだろうと思いますが(笑)

 

僕はこの時推薦をもらってわりと

すぐに就活を終えてしまいました。

 

この時僕は

”自分が本当に何をやりたいのか”

考えたってわかりませんでした。

 

プロフィール画像にもある通り、

音楽が好きだったので”バンドを続けたい”

という事だけは強く思っていました。

 

”自分は研究者より営業向きだな”

なんて、そのくらいの事しか

分からなかったし、

 

福利厚生やら初任給やら、

休みがどうなっているのか、

経常利益がどうのこうの…

 

こんな数字を見ても会社の中身は、

特に中小企業の場合は全く見えませんw

 

会社員時代の話

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実際に働いてみると、自分が思い描いて

いた社会人生活とはかけ離れていて

かなり愕然としました。

 

まず驚いたのは、”毎週出張”だったこと。

まぁそういう仕事内容なんだから

仕方ないのですが、

 

それは面接の時も説明されませんでしたし、

”会社概要をいくら調べても分からない”

事でした。

 

”入ってみないと分からない”

 

こういう部分は本当に多いですし

相当難しいところですよね…。

 

ようは、”平日は出張、休日は会社で書類製作”

みたいなのが普通に行われていたんですよw

 

休日出勤は特別な事でないばかりか、

”当然の事”でした。

 

ここでまず、僕は今まで続けてきた

”バンドというものの終わり”を意識しますorz

 

いくら適当に決めたとは言え、

 

就職してもバンドだけは続けられる

ように、勤務地と土日休みにだけは

徹底的に曲げずに選んだのです。

 

ですがフタを開けたら

”家に帰る事ができない”

でした(笑)

 

気がつけば郵便物を受け取れずに

送り主まで戻ってしまう事は普通に

なりました。

 

出張がメインなので朝4時起きとかは

普通ですし、深夜2時まで残らされても

残業代は1円も出ません。

 

一番最初に帰るのは何もしない部長(笑)

 

低すぎる給料

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もう一つ驚いたのが、大学の就職担当

と話していた初任給が誤りだったのですw

 

就職担当と話していた際の初任給は

21万円でした。

 

「北海道の学部卒でこのくらい

ならまぁ悪くないか〜」

 

なんて話していたのを鮮明に覚えていた

のですが、いざ働き出したら19万円

 

手取りは16万程度…。

”初任給なんてそんなもんだ”

っていう方は多いと思います。

 

でも僕は初任給の高いところを

選んだはずなんですw

そして仮にも大卒w

 

残業代出るなら納得できますが、

この金額は”営業手当”という残業代

の代わりとして処理されている

金額が含まれた金額です(笑)

 

「出してるじゃん営業手当」

 

これが上の言い分。

だから元の給料は本当に高卒

の初任給と同じくらいなんですね。

 

このシステムが納得できなかった

僕はダメもとで部長に掛け合いました。

 

その時部長から出た言葉は

 

「ブラック企業と似たやり方なんだけど…」

 

いや、似てるとかじゃなてブラックやろwwwwwww

部長からそんな事言われてしまって

僕は開いた口が塞がりませんでした(笑)

 

そして1年目のボーナスが夏は無し、

冬は3万とかなんですよ(笑)

 

結果もらう前に辞めてしまいましたが…

 

僕は大学時代イベントで失敗し、

天気が大荒れになったお陰で抱えた

借金があったのです。

 

「このままじゃダメだ…お金も

返せないしバンドもできない…」

 

本当に、飲みに行くのも難しい

ギリギリすぎる生活でした。

 

そんな時出会ったものは…

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部長に直接言われて

「あぁ、これブラック企業かぁ」

 

と確信した(笑)僕は、

”このままじゃ本当にまずい”

と焦り始めます。

 

そんな時出会ったのがネットビジネスでした。

 

僕の先生であるぺいぺいさんは

大学時代のバイトの後輩で、僕の卒業を

祝って一緒に飲みに行ってくれました。

 

今では同じくブログを運営している

えびまよくんと3人で飲み。

散々楽しんだ後に将来の話になり、

 

いずみ「ぺいぺいは将来どうするの?」

 

ぺいぺい「僕、大学辞めようと思ってます」

 

いずみ&えびまよ「!?」

 

ぺいぺい「やりたい事があるから大学を辞めて

起業しようと思ってます」

 

げずみ&えびまよ「詳しくwwwww」

 

ぺいぺいさんはネットビジネスで

起業する事をもう既に決めていました。

 

僕も起業には興味があったのですが、

具体的にどうしていいかなんて

分からなかったので、すごく興味を持ちました。

 

よくよく聞いたらぺいぺいさんは

僕らが飲みに行ってる間にも

トレンドブログで1万円稼いでたようで(笑)

 

衝撃を受けたいずみ&えびまよくんは

ネットビジネスの世界へ引き込まれて

いくのでした…

 

 

ストイックすぎる生活へ

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つまり、就職する直前にネットビジネスと

出会ったわけですが、

 

就職するのもその時は新しい世界に

突入する感じが楽しみでもありました。

 

しかし、前述の有り様で僕の精神は

どんどん疲弊していきました。

 

しかし僕には希望があった。

 

「ネットビジネスで結果を出して、

こんな会社は辞めてやるっ!!!」

 

それからというものの、忙しいながら

朝5時に起きたり、睡眠時間を削ったり、

バンド活動もなんとか平行しながら…

 

会社の中では”新人が眠そう”

という事でかなり居心地悪い

感じになってましたね(笑)

 

時には落ち込んだのを励ましてもらったり

しながらなんとか月収10万円達成

 

今まで辛い想いばかりだったのが

だんだんと報われていき、生活にも

少し余裕を感じるようになりました。

 

そうしているうちに

10万→20万→30万→40万

 

と結果が出始め、会社の給料と合わせて

50万円強の金額を掴む事ができるよう

になりました。

 

おかげで今は借金も返し、

スケジュールを全て自分で決めて

自由に生活しています。

 

まとめ

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僕のこれまでの軌跡を簡単に書かせて

いただきましたがいかがでしたか?

 

例えば今の僕なら

 

「今日沖縄行かない?」

 

と言われたら「あぁ、いいね!」

と答えてすぐに空港に向かう

でしょう(笑)

 

僕の会社員時代は短いですが、

いわゆる”ブラック企業”で働く事の

辛さは体験してきたつもりです。

 

そして、そこに慣れてしまうのも

恐ろしい事だなと感じたので

すぐに辞めました。

 

しかしそれは、ネットビジネスの

存在を知っていたから。

 

もし知らなかったら、選択肢が

無いので今もそこにいるかも

しれません。

 

そう考えるとゾッとしますね(笑)

 

ここで出会ったあなた、

 

無数にあるウェブサイトの中で

ここにたどり着いたのですから、

これも何かの縁かもしれません。

 

僕はあなたのように、自分と

同じように苦しんでいる人を

助けたいと思っています。

 

飛び込む勇気さえあれば大丈夫です。

企業だっていつ倒産するか分からない。

年金だってきっと貰えないでしょう。

 

”本当の安定”

 

というのは

 

”自分で稼ぐ能力を身につける”

 

事だと僕は思っています。

 

今が本気で頑張るチャンスです。

お金の心配や、時間から解放された

生活を送りませんか?

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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