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アドセンスの見積もり収益額が0円の理由や改善すべき点は?

アドセンスの見積もり収益額が0円の理由や改善すべき点は?

 

こんにちは、いずみです。

 

今回は、

「アドセンスの見積もり収益額が

0円で悩んでいる」という方への

記事を書いていこうと思います。

 

見積もり収益額が0円のブログには

どんな改善すべき点があるのか?

0円のままの理由はなんなのか?

 

この記事を読んで、初報酬を

ゲットしてくださいね。

 

 

見積もり収益額が0円の理由は?

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ズバリ!見積もり収益額が0円に

なっている方の主な理由を探る前に

PINコードを入力など、

 

アドセンスを表示させるまでの

プロセスが全て終了しているか

確認しましょう。

 

さらに、あなたがやっているのが

YouTubeアドセンスなのか、

コンテンツ向け(ブログ等)

アドセンスなのかでも変わります。

 

というのもYouTubeとブログの

アドセンスは別会計となっており、

 

YouTubeでの収益は

YouTubeアナリティクスで確認する

ということになっているからです。

 

「YouTubeで収益が上がっているのに

見積もり収益額が増えていかない」

ということであればこれでしょう。

 

もしこれ以外の理由で、

見積もり収益額が増えていかない

(稼ぐことができない)ということ

であれば以下を読み進めてください。

 

 

アドセンスで収益を上げるためには

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アドセンスで収益を上げるために、

必要なものといえばアクセスですね。

アドセンスで稼ぐにはまず欠かせないものです。

 

稼げないと悩んでいるのであれば、

アクセスを集めるためにあなたが

どんなことをしているのか?

を考えてみましょう。

 

あなたがどんなブログをやっている

のかはわかりませんが、ブログで

アクセスを集めるための基本は

 

  • ネタ
  • キーワード

 

この2つに尽きます。

その2点に対して、

 

  1. 検索需要のあるネタなのか?
  2. 自分のブログの強さで扱えるネタか?
  3. 検索需要のあるキーワードか?
  4. ライバルの量はどうなのか?
  5. 劣化版ニュースになっていないか?
  6. 記事数は十分にあるのか?

 

このような点に気をつけて

ブログを運営できているかどうかで

稼げるかどうかが決まります。

 

 

1.検索需要のあるネタなのか?

 

まずはこれです。

ブログはあなたが書きたいこと、

伝えたいことをただ書いても

アクセスは集まりません。

 

つまり、あなたがどんなにいい記事を

書いたと思っても、それを見てくれる

かどうかは別な問題ということです。

 

なので、あなたが伝えたいことを書く

のも重要なのですが、

「世の中の人が見たいと思っていること」

の方が圧倒的に重要です。

 

これはYouTubeでも一緒で、

自分が作りたい動画をひたすら

作ってSNSなどを使って話題になる

まで頑張るという手段もありますが、

 

完全なオリジナルコンテンツを作る

場合にはそれが正攻法ではありますが

アクセスという点で考えると、

 

「みんながみたいものを作る」

のがアクセスアップのコツです。

 

例えば、「PPAP」が世の中に

出てきたとき、何を思いましたか?

 

  • 「PPAPってどういう意味?」
  • 「PPAPの動画みたい!」
  • 「PPAPの歌詞ってなんて言ってるの?」
  • 「ピコ太郎って誰?」
  • 「ピコ太郎って古坂大魔王?」
  • 「ピコ太郎っていくら稼いだの?」
  • 「PPAPって何で流行ったの?」
  • 「PPAPの面白い替え歌みたい!」
  • 「PPAPのCDっていつ出るの?」
  • etc…

 

こんな風に、1つのものに対して色々な

検索需要というものが生まれます。

 

検索需要というと言い方が難しいですが、

カンタンにいうと「知りたいこと」です。

 

こういう世の中の人が知りたいことを

ネタにできているかどうかがアクセスを

集めるための最初のポイントになります。

 

 

2.自分のブログの強さで狙えるネタか?

 

これも最初大切なポイントなのですが、

ブログというものには「強さ」という

概念があります。

 

ブログの強さとは、同じネタを書いたとき、

検索エンジン上で上位に食い込む能力

力のことを言います。

 

ですから、全く同じ記事を書いても

強いブログは上位表示できて、

弱いブログは3ページ目…

ということが起こります。

 

当然、アクセスをたくさん集められる

のは強いブログの方ですよね。

 

しかし、作りたてのブログというのは

全てが弱いブログです。

 

ブログはたくさんのアクセスを集めれば

集めるほど強くなっていくので、

 

最初は弱いブログでも太刀打ちできる

ネタを扱って、徐々に強くしていく

という過程を踏まないといけないわけです。

 

例えるなら、ポケモンだと

最初レベル5のものをもらって、

 

草むらで飛び出してくるザコポケモン

と戦う中でレベル上げをしてだんだん

強くしていきますが、そんなイメージです。

 

なので最初はザコポケモン的なネタを

狙うことが重要です。つまり、狙う人が

少ないであろうマイナー系のネタです。

 

  • ローカルネタ
  • 無名芸能人ネタ

 

などがそれにあたります。

普段から注目を浴びているものでなければ

全てに適用されるので広い視野で

狙ってみてください。

 

 

3.検索需要のあるキーワードか?

 

ネタの次に重要なのがキーワードです。

人は検索する時に、先ほどのPPAPなら

 

「PPAP 意味」

などと検索すると思います。

 

この時、

PPAP・・・メインキーワード

意味・・・複合キーワード

 

と呼ぶのですが「PPAP」という

メインキーワードだけでは大手の

サイトに勝つことができないので、

 

基本は複合キーワードとの組み合わせで

狙っていくことになります。

 

  • 「PPAPってどういう意味?」→「PPAP 意味」
  • 「PPAPの動画みたい!」→「PPAP 動画」
  • 「PPAPの歌詞ってなんて言ってるの?」→「PPAP 歌詞」
  • 「ピコ太郎って誰?」→「ピコ太郎 誰」
  • 「ピコ太郎って古坂大魔王?」→「ピコ太郎 古坂大魔王」
  • 「ピコ太郎っていくら稼いだの?」→「ピコ太郎 収入」
  • 「PPAPって何で流行ったの?」→「PPAP なぜ 流行った」
  • 「PPAPの面白い替え歌みたい!」→「PPAP 替え歌 動画」
  • 「PPAPのCDっていつ出るの?」→「PPAP CD いつ」
  • etc…

 

これらはほんの一例ですが、

こんな風に知りたいことをキーワード

にしてユーザーは検索するので、

 

このようなキーワードをいかに

記事のタイトルの中に含めるか

ということが重要になります。

 

世の中の人が知りたい!と思うことを

キーワードに変換してタイトルに

盛り込むことが一番のポイントです☆

 

 

4.ライバルの量はどうなのか?

 

ライバルの量が多いということは、

強いブログしか勝てないということです。

 

なので、初期のブログではライバルの

あまりいないネタを狙っていくために

「マイナー系」をオススメしました。

 

もしライバルが0なのであれば、

検索した人が全員あなたのブログを

見ることになりますから、

アクセスが爆発するということです。

 

実際はライバルが0ということは

ほぼありえないですが、

 

1ページ目に表示されるもの

を目指して使うキーワードを

選びましょう。

 

実際に、使おうかと思っている

キーワードを検索エンジンに打ち込み、

 

何ページ目くらいまでそのキーワードを

使用しているライバルがいるかを

見ればいいのです。

 

2〜3ページ目くらいまでびっしり

いるのであれば避けるのが無難です。

そんなにいなければ使いましょう。

 

 

5.劣化版ニュースになっていないか?

 

初心者の方に多い現象なのですが、

劣化版ニュースにならないように

気をつけましょう。

 

というのは、実際に見たニュースの

要約になっていたり、同じことが

低い質で書かれていたりするものです。

 

人はわかっていることは検索しません。

知りたいことを検索するのです。

 

だから、「ピコ太郎が○月○日CD発売!」

というニュースがあったとしましょう。

 

このニュースを見て、ほぼそのまんま

「ピコ太郎が○月○日CD発売!」

という記事を書く人の何と多いこと…w

 

それはただの劣化コピーですし、

その記事読むなら元のニュース記事を

読んだ方が何倍もいいですよね。

 

そして、このニュースを見て

「ピコ太郎のCDの発売日は?」

としてしまう人もいます。

 

元々のニュースに発売日が載っている

のであれば発売日は検索されません。

 

わからないこと、知りたいことが

検索されるので、わかっていることは

キーワードから外して、

 

ニュースを見た人がさらに気になる

であろうことをキーワードにしましょう。

 

ニュースの中に発売日が書かれていない、

または「発売日未定」とされていたら、

「発売日はいつなんだろう?」

と検索されるので使えます。

 

(その際記事の中では発売日を

推測するしかなくなりますが)

 

 

6.記事数は十分にあるのか?

 

アフィリエイトというのは本当に

地道な作業が報酬に結びつくので、

 

書いたらすぐに稼げるというものでは

ありませんのでご注意ください。

 

私のもとに20記事くらいのブログで

「稼ぐことができません」という

メッセージが来たことがありますが、

 

稼ぐためにはもっとたくさんの

記事数が必要です。毎日何記事か

書くのが必須になります。

 

よく言われてるいるのが1日3記事ですが、

これはあくまで目安であり、要領の良い人

はもっと少なくても稼げると思いますし、

 

基礎が全く整っていない人は

1000記事書いても稼げません。

これがビジネスのリアルなところです。

 

 

 

まとめ

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見積もり収益額が伸びていかない理由や

対策について書いていきましたが

いかがでしたでしょうか?

 

「努力は必要だし、努力だけじゃ

どうにもできない場合がある」

 

というのがビジネスの非常にリアルな

ところかと思います。

 

さらに詳しいノウハウについては

メール講座やプレゼントのレポート

の中で詳しく解説していますので、

 

努力だけじゃどうにもできない部分を

こちらでカバーしていただければと

思います。

 

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約500ページにも及ぶレポートの

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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